現在の価値で650億ドル以上の価値のあるBTCの保有企業は現在は42社!

■BTCの大口のリスト
https://bitcointreasuries.org/  

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★上記のリストに載ってない大口保有社

地中海料理レストランチェーンのTahini's、カナダのグラフィックソフトウェア会社Snappa、大麻会社Synbiotic SE、さらにはCoinbaseなど

■BTCの月別リターン率(2014年~2021年01月)


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上記の統計を見る限りでは3月、9月がかなり危険だと言えますが
暗号資産の将来性を感じる方は買い時という事になります。

ただ、2020年後半から最初のレポートにある通りに大口の機関投資家が
かなり増えていますので2020年以後とそれ以前は分けて考えた方が
良さそうな気がします。

実際に価格が下がるとグレイスケールなど大口が即、購入しますし
アメリカのコロナ対策費で200兆円という過去最大の給付金等が
バラまかれます。

前回、前々回もアメリカの給付金の際にはBTCの価格は高騰しています。

●ゴールドマンサックス、BTC先物再開へ
https://coinpost.jp/?p=224526
 
●アメリカ発になるか!? CboeヴァンエックのBTCのETF申請!

米最大のオプション取引所であるシカゴ・オプション取引所(Cboe)子会社のCboe BZX Exchangeは1日、米資産運用大手ヴァンエックのビットコインETF(上場投資信託)を米証券取引委員会(SEC)に申請した。 (申請は45日~240日以内)

●フィディリティも動く!?

米金融最大手Fidelity Investments(以下、フィデリティ)のグローバル・マクロ部門でディレクターを務めるJurrien Timmer氏が、投資家がコロナ禍の経済状況を考慮し、ビットコイン(BTC)をポートフォリオに加えるか検討する可能性があるとの見解を示した。

●BTC開発が凄い!

ビットコインの研究・開発に特化した取り組みを複数年にわたって続けているMITメディアラボのデジタル通貨イニシアチブ(DCI:Digital Currency Initiative)が、400万ドル(約4億3000万円)を調達した。

調達先は、ツイッター(Twitter)創業者のジャック・ドーシー(Jack Dorsey)氏や、マイクロストラテジー(MicroStrategy)CEOのマイケル・セイラー(Michael Saylor)氏といったDCIの著名な支援者に加えて、フィデリティ・デジタル・アセッツ(Fidelity Digital Assets)をはじめとする企業だ。

DCIの取り組みは、ビットコイン・プロトコルの長期的な健全性に焦点を当てている。

今後4年間、DCIの「Bitcoin Software and Security Effort」はビットコイン・コア(Bitcoin Core)の開発にリソースを投下する。ビットコイン・コアは時価総額が約3兆ドルにのぼるビットコインの基盤となるプログラムのことだ。



●マイクロスチラテジー社 下落時に買い増し!

米ナスダック上場企業マイクロストラテジー社は1日、1500万ドル(16億円)相当の現金でビットコインを更に買い増したことを報告した。

平均取得単価は45,710ドルで、ビットコインの下落時に押し目買い的に購入した可能性がある。

★アルトコイン系

■TRONFoundationがTRONCenturyMiningを発表!

TRON Foundationは、DeFiサービスの本格的なプロモーションに焦点を当てた新しいプログラムです。TRONエコシステムの5つの主流トークンは、最新のマイニングプログラムにあります:TRX、BTT、JST、SUN、およびWIN。興味のあるユーザーは、SUN.io、JustLend.org、JustSwap.orgを使用してプログラムに参加できます


■PIVX、プライバシーと実用性のバランスを完璧にするプロジェクト

PIVX暗号通貨エコシステムは、トランザクションのプライバシーとセキュリティを念頭に置いて設計された堅牢なソリューションです。これは、DeFiと同じくらい人気が高まっているセグメントの初期の動きの1つです。PIVXの業界をリードする機能には、次のものがあります。

  • ユーザーがPIVXコインをオフラインまたはハードウェアウォレットに安全に保管してステーキング報酬を獲得できる、エネルギー効率の高いステーキングのコールドステーキング契約
  • 1700を超えるアクティブなマスターノードによって達成される高レベルの分散化。これは、PIVXネットワークのガバナンスでも役割を果たします。
  • 分散型ネットワークの安定性を維持するための2500のフルノード
  • ボラティリティに取り組み、デフレの動きを導入するための動的コイン供給モデル
  • マスターノードをステーキングまたは実行しているときでも、ユーザーが常に秘密鍵とPIVXコインを制御できる信頼できないプロトコル
  • zk-SNARKは、ネットワーク上で実行されるトランザクションのオンデマンドオールラウンドプライバシーのためのSHIELDプロトコルを利用しています

SHIELDプロトコルとは何ですか?

SHIELDプロトコルは、PIVXによって実装される財務データ保護プロトコルです。PoSブロックチェーンでzk-SNARKテクノロジーベースのSaplingプロトコルを使用して、PIVXネットワークを介して実行されるトランザクションを完全に保護します。SHIELDプロトコルを実装することにより、PIVXはこのテクノロジーを採用した世界初の暗号プロジェクトになりました。SHIELDプロトコルは、ゼロ知識トランザクションによるプライバシーの強化に加えて、軽量の証明を生成することにより、ブロックチェーン上のトランザクションデータを最適化します。

Chiliz $ CHZの成長は、新しいリストで人気急上昇!

  • スポーツとエンターテインメントのデジタル通貨であるChiliz $ CHZは、Bitcoin.com ExchangeHitBTC、およびChangellyプラットフォームへの掲載発表しました。
  • Chilizは、Chilizブロックチェーンインフラストラクチャ上に構築されたファンエンゲージメントプラットフォームSocios.comのプラットフォーム上の通貨ですSocios.comを使用すると、スポーツおよびエンターテインメント組織は、ファントークンと呼ばれるデジタル資産を通じてグローバルなファンベースを収益化できます。
  • 23の主要なスポーツ組織がSocios.comと提携して、FCバルセロナ、ユベントス、パリサンジェルマン、ACミランなどのファントークンを立ち上げました。さらに多くの主要なクラブが2021年にファントークンを発売します。
  • いくつかのファントークンはすでに主要な取引所に上場されており、ファントークンの時価総額は現在1億9400万米ドルを超えています。

プレスリリース。Chiliz($ CHZ)–スポーツとエンターテインメントの主要なデジタル通貨は、3月3日午前10時(UTC)にBitcoin.com取引所に上場されます。CHZは1週間後Changelly掲載されます。これらの2つのリストに加えて、CHZは最近HitBTCでも公開されました。Chilizは、BTCからCHZおよびCHZからUSDTのペアの3つのプラットフォームすべてで利用できます

●セミナー動画
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