ama 


6/19にtwitterでいきなり知ってることをリップルが呟いたので知っていますが何かあるのかと?


→2017年末までに550億のXRPをエスクロー委託して毎月10億xrpを放出!

まぁそれも知っています。


ama

 
リップルラボ→67億xrp
2017年6月中旬時のxrp分配量→383億xrp
エスクロー委託xrp→550億xrp

ちなみにエスクロー委託して毎月10億xrpをどのように配分するかの文章

Rippleは今日情報が自由に行き交うように価値も自由に行き交うことが可能となる「価値のインターネット(Internet of Value)」をビジョンとして掲げています。そのビジョンを実現するための鍵は、特に途上国における送金コストを下げることです。金融機関はまさにその目的を果たすために、XRP Ledger固有のデジタルアセットであるXRPを使うことができますが、実際に活用されるためにはXRPが高い流動性を有する必要があります。

XRPの流動性を強化するために、これまでXRPの分配の仕方には特別に留意をしてきました。XRPの分配における私たちのゴールは、信頼性、実用性、流動性を改善させるためのアクションを動機づけることです。私たちはXRPの他通貨との交換レートの向上をもたらすと期待される分配戦略を実行してきました。 またその戦略が機能していると示す実績もあります。しかしそれにも関わらず、この4年間の間、今後のXRPの分配に関しての非確実性についてのマーケットの懸念の声を耳にしてきました。この非確実性の根底には、Rippleがいつの日か616.8億の保有XRPを自己裁量で売ってしまうのではないかという恐れがあったと言えます。実際そのようなことがあるとすれば、Rippleにとっても悪いシナリオとなります。Rippleにとって、健全なXRPマーケットを築き、それを維持すること自体が、自己の利益につながるからです。

今日、Rippleは550億の保有XRPを2017年末までに暗号理論的に保証されたエスクローに預託することで、このような非確実性を永久に除去することを発表します。保有XRPの大部分をエスクローに預託することで、投資家は市場に放出されるXRPの最大供給量を数量的に検証することができるようになります。

エスクローは以下の仕組みとなっています。

XRP Ledgerにおいて最近導入されたEscrow機能は、特定の時間または特定の条件が満たされるまでXRPを預託できる機能を提供します。例えば、EscrowはXRPの送金がいつ実行されるかについての条件を設定する機能を送金者に対して提供します。その特定の実行日まではXRPは暗号理論的にロックアップされます。

RippleはこのEscrow機能を活用して、各10億XRPからなる55のコントラクトを設定します。各コントラクトは第0ヶ月目から第54ヶ月目までの各月の第1日目に失効します。各コントラクトが失効するごとに10億XRPがロックアップからリリースされてRippleが使うことができるようになります。これらのXRPは、引き続き、送金や機関投資家向けの売却においてタイトなスプレッドを提供するマーケットメーカーへのインセンティブとして使うと想定されます。

各月の終わりに使われずに残ったXRPはエスクローのキューに戻されます。例えば、最初の月の終わりに5億XRPが使われずに残った場合、その5億XRPは新たなエスクローアカウントに預託され、第55ヶ月目に失効するように設定されます。参考までに、Rippleは過去18ヶ月の間、平均して月間3億 XRPを放出しました。

Blockchain Capitalのリサーチ部門ヘッドのSpencer Bogart氏は以下のコメントを寄せています。「$500億のデジタルアセット市場の中で、XRPは取引ボリューム及び市場時価総額共にものすごい勢いで成長をしており、この重要な展開の裏にはRippleの金融機関の間での普及があります。今回のXRPのロックアップにより、XRPの供給量について予測可能性がもたらされ、市場のデマンドにとって好ましい動きとなります。」

XRPは明確なユースケースを有する唯一のデジタルアセットです。送金用途においてベストなデジタルアセットです。ビットコインは実質的に取引処理の限界に達しており、かつマーケットシェアは下がる一方である中、XRPはより速く、より効率的に、そしてよりスケーラブルな手段を提供します。法人利用を想定して設計されたXRPは国際送金におけるオンデマンドの流動性を提供するツールとして金融機関に使用されることができます。ペイメントプロバイダーや銀行はXRPを使うことによって途上国へのアクセスを向上し、決済コストを低減することができるようになります。そのためにもXRPの流動性を向上させ、引き続きの台帳ネットワークの分散化を実行することにRippleはコミットをしています。

Bitgoの共同創業者兼CEOであるMike Belsheは以下のように述べています。「私達は、Rippleの金融機関と連携できる強みを前提に、Rippleとパートナーシップを組むことにしました。Rippleの今回の550億XRPのロックアップと暗号理論的な供給スケジュールの発表は、RippleがXRPのユースケースを念頭に長期的に健全なエコシステムを築き、維持することに対して真剣であるという明確なシグナルであると捉えています。」


参考URL:https://ripple.com/insights/ripple-to-place-55-billion-xrp-in-escrow-to-ensure-certainty-into-total-xrp-supply/


さて、私の考えですが2017年6月はリップルのイベント沢山あります。
ブログにも明記していますのでご確認ください。

8月には
BTCの分裂?
SBIバーチャルカレンシーのオープン!
リップルシステムの国際送金
などなどxrpには好材料が揃っています。

毎月10億xrp放出して余ったら翌月でも55ヶ月目には全部消滅→1000億の550億は
55ヶ月後には確実になくなるのでその時期には今の価値の倍にはなるでしょう。
半分消えますからね。

さらに6月以降のイベントでリップルは仕掛けています。8月前後から
SBIがオープンしますので参入者が増えるのは明白ですね。

そこで一回値上がりするんじゃないでしょうか。その価格から55か月後には
数量が半分になるので価値も倍ってイメージかなと私は思っています。


個人的には8月のSBIが開いてからはxrpは上昇して毎月10億放出されるので
そこで徐々に下がるとみています。(現時点で毎月3億枚しか放出してないので
その三倍の放出なのでまぁ購入者が今の3倍以上いれば問題ないですが・・・)

長期安定を提案してるリプルラボの狙い通りに55ヶ月はある程度安定
55ヶ月目に55%のxrpがバーン!するのでその数か月前くらいから
徐々に上昇!

バーンした瞬間に数量が55%減るので価値も55%UP

って思っております。

信じるか信じないかはあなた次第(笑)

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